コブラシールド動画

コブラシールド 衝撃性実験

コブラシールドを貼り付けた5ミリ厚のガラス板に120グラムの鉄球を高さ1.0メートルから落下させ、耐衝撃性実験をおこなった。結果は、ガラス板に衝撃が伝わることはなく、ガラス板は割れなかった。次にガラス板からコブラシールドを剥がし、同じガラス板に同じ鉄球を同じ高さから落下させて、全く同じ条件で実験をおこなった。見て頂ければおわかりになると思うがガラス板は大きな破壊音とさらに共に、砕け散ってしまった。この実験でコブラシールドの耐衝撃性の高さがご理解頂けると思う。現在市販されている他社製モバイルプロテクションシートにも同様の実験をおこなってみた。結果は砕け散りはしないものの、ガラス板はクモの巣状に割れる結果となった。なお、実験はノーカットで撮影されており、開発者のH-DESIGN代表:細田の自信と情熱が伝わるはずである。 実験日   2014.11.22

コブラシールド 衝撃性実験(空中)

以前おこなった耐衝撃性実験と同様にコブラシールドを貼り付けたガラス板に120グラムの鉄球を高さ 1.0メートルから落下させ、耐衝撃性実験をおこなった。今回の実験で大きく異なっているのは貫通型 の耐衝撃性実験であるという事。さらに今回の実験では5ミリ厚のガラスより薄くて割れやすい3ミリ厚 のガラス板を使用しておこなった。まずはコブラシールドを貼ったガラス板に鉄球を落としてみた。結果は鉄球の衝撃が貫通する事はなく、ガラス板は割れなかった。しかも、よくご覧頂きたい点は鉄球を 跳ね返しているという事であり、コブラシールドの柔軟性の高さもご理解頂けると思う。次にコブラシ ールドを剥がした同じガラス板に鉄球を落下させてみる。結果は激しい音を立ててガラス板は割れて飛 び散った。想像して欲しい。一般的な家屋の窓ガラスに鉄球を投げた時ガラスはどうなるかという事。

    経験があるかもしれない。液晶テレビやスマートフォンがふとしたことで簡単に割れた事。なお、今回もノーカットで実験をおこなっている。できれば繰返し再生して見て頂きたい。  実験日 2014.12.27

コブラシールド バイク プロテクション施工

バイクにコブラシールドを貼りながら手順や注意事項を説明していきます。今回使用したコブラシール ドはパッケージ版HCS―5040でバイクの燃料タンクに貼るのであれば3台程度貼って少し余るく らいの大きさです。動画を見て頂ければ非常に簡単に貼れることがわかります。同梱している説明書も よく読でから作業をおこなって下さい。特に気をつけてほしい事は粘着面を直接触らない事で、油分が

    付着すると満足のいく仕上がりにならない可能性があります。また、よりきれいに仕上げ、圧着させるにはスキージ(ヘラ)や霧吹きがあれば美しく仕上げることが可能です。なお、動画のような施工であれば初めて使用する場合でも、10分〜20分あれば仕上げることができます。なお、冬場や気温の低い時期はシートが硬い為、ドライヤー使用や温かい場所での施工をお勧めします。 施工日 2014.12.04

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コブラシールド構成図